野球略歴−今中慎二の集い

野球略歴


1988年
 大阪桐蔭高等学校よりドラフト1位で中日に入団。 (在学中に甲子園出場経験は無い)

1989年
 初登板は5月26日巨人戦(ナゴヤ球場)、1-4 8回より登板、2回1失点。
 初勝利は9月17日広島戦(ナゴヤ球場)、4-1 先発し、5回1失点。

1990年
 6月2日大洋戦(ナゴヤ球場)にて初完投、5-1 被安打8 奪三振2 四死球1。
 8月25日巨人戦(ナゴヤ球場)にて初セーブ、4-3 7回1死より登板、2回2/3無失点。
 8月29日広島戦(ナゴヤ球場)にて初完封、6-0 被安打8 奪三振3 四死球4。

1993年
 開幕投手を務める。
 17勝7敗、防御率2.20で最多勝利、最多奪三振、沢村賞、ベストナイン、ゴールデングラブのタイトルを独占。

1999年
 1996年7月に痛めた左肩の手術を受ける。

2001年
 現役を引退する(30歳)。 最終出場試合は7月13日阪神戦。(甲子園球場)

2002年
 3月23日に引退試合を行う。(オープン戦)


Copyright(C) 2008
今中慎二の集い

野球略歴−今中慎二の集い